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可愛がっている猫ちゃんにおかしな症状がでたら、チェックしてみてください。私なりに勉強した症状を掲載していきます。
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普段は、可愛くておとなしい猫でも、妊娠中になるとお腹の子を守るためにとても過敏になります。このときは、飼い主や他の猫が近づいてくると、敵対心をむき出しにして攻撃してくることがあります。特に雄猫に対しては、警戒心を強めます。何故なら、雄は、自分の子以外の子猫を殺す習性があるからなのです。これは、ほかの雄の遺伝子ではなく、自分の遺伝子を残すための本能だと言われております。妊娠中は、他の猫や人を近づけないように、安心できる環境をつくってあげましょう。

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猫の雄は、かなり縄張り意識が強いです。猫は、自分だけの空間を必要とするどうぶつになります。家に違う猫がいたり、庭に違う猫がいたりすると、威嚇したり攻撃したりします。雄猫は、縄張り意識が強いので、雄猫が近寄ってくると喧嘩をする可能性が高くなります。室内飼いで、ほかの猫との接触がない猫は、新しい猫が来たりすると過剰なまでの警戒心を示しますので、徐々にならすようにしたほうがよいです。

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猫と遊んでいるときに、猫がエスカレートして、飛びかかってくることがあります。猫は、遊びの延長として、このような行動を楽しみますが、ときには本気でかかってくることもあるので注意が必要です。遊びが本気になった場合は、猫にストレスがたまっていることが多いです。猫が本気になってしまったときは、そのまま静かにさせておくと、時間をおいておとなしくなります。

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人間との接触があまりなかった猫は、攻撃性が強いので注意してください。生後すぐに母猫から引き離されたり、あんまり人間と接触がなかった猫は、知らない人間や動物が近づいてきたときには、恐怖を感じ攻撃性が強くなります。猫にとってみては、ものすごい恐怖になっているので、攻撃するのです。猫が攻撃性になっていたら落ち着くまでひたすら待つことです。時期に、おとなしくなるとおもいます。

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猫は、ネズミや小鳥などをみると、襲いかかる習性をもっております。猫は、母猫から狩りをすることを教えられます。生後すぐに母猫から引き離され、狩りを教えてもらっていない猫でも狩りをすることをします。猫は、小動物を見つけて捕まえると、一気に殺したりせず、少しずつ弱らせるといった残酷な行動をとります。この行動は、猫の本能であり、やめさせることは不可能かとおもいます。

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プロフィール
HN:
にゃんこ先生
年齢:
39
性別:
女性
誕生日:
1986/06/07
趣味:
猫の世話
自己紹介:
猫が大好きです。猫カフェにもよく行きます。
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